WordPressサイトのセキュリティ対策(SiteGuard WP Plugin)

WordPressは多くのサイトで使用されていることもあり、攻撃の対象となっています。「SiteGuard WP Plugin」というプラグインを使用してサイトのセキュリティ対策を行います。

はじめに

「SiteGuard WP Plugin」というプラグインを使用してサイトのセキュリティ対策を行います。
・「SiteGuard WP Plugin」を有効化
・「SiteGuard WP Plugin」を初期設定

「SiteGuard WP Plugin」をインストール

私の環境では、「SiteGuard WP Plugin」が導入済みでしたので、WordPressのプラグインの管理ページで、「SiteGuard WP Plugin」プラグインを有効化します。
activate_siteguardwpplugin_001

プラグインを有効化すると即座に管理ページのURLが変更されます。URLを控えて、必要であるならばブックマークを変更しましょう。
activate_siteguardwpplugin_002

ログインページにアクセスするとキャプチャの入力が必要になっています。
activate_siteguardwpplugin_003

「SiteGuard WP Plugin」を初期設定

「SiteGuard WP Plugin」の初期設定画面を開き、初期設定を確認します。
activate_siteguardwpplugin_004
※初期状態でも、セキュリティの機能が有効化されています。

おわりに

「SiteGuard WP Plugin」プラグインを使用してサイトのセキュリティ対策を行いました。

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  4. アクセス統計を一目で確認(Count per Day)
  5. アクセス統計をしっかり分析(WP Slimstat)
  6. 検索サイトとの親和性を向上(All in One SEO Pack)
  7. 検索サイト用のサイトマップを作成(All in One SEO Pack)
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