「プラグイン」タグアーカイブ

ページのリンク切れをチェック(Broken Link Checker)

ページのリンク切れを調査します。「Broken Link Checker」というプラグインを使用します。

はじめに

「Broken Link Checker」プラグインを使用して、ページのリンク切れを調査します。。
・「Broken Link Checker」をインストール
・「Broken Link Checker」を初期設定
・「Broken Link Checker」でリンク切れチェックを実行

「Broken Link Checker」をインストール

WordPressのプラグインの管理ページで、「Broken Link Checker」プラグインを検索してインストールし、有効化します。
install_brokenlinkchecker_001

「Broken Link Checker」を初期設定

「Broken Link Checker」の初期設定を確認します。
setup_brokenlinkchecker_001

setup_brokenlinkchecker_002

setup_brokenlinkchecker_003

「Broken Link Checker」でリンク切れチェックを実行

WordPressのメニューから「ツール」-「Broken Link Checker」を選択します。
use_brokenlinkchecker_001
リンク切れチェックの概要レポートを確認します。
use_brokenlinkchecker_002
リンク切れチェックの詳細レポートを確認します。
use_brokenlinkchecker_003

おわりに

「Broken Link Checker」プラグインを使用することで、ページのリンク切れのチェックを容易に実行することができるようになりました。

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  4. アクセス統計を一目で確認(Count per Day)
  5. アクセス統計をしっかり分析(WP Slimstat)
  6. 検索サイトとの親和性を向上(All in One SEO Pack)
  7. 検索サイト用のサイトマップを作成(All in One SEO Pack)
  8. ページをリダイレクト(Redirection)
  9. ページのリンク切れをチェック(Broken Link Checker)

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ページをリダイレクト(Redirection)

記事のURLを変えたくなることがあります。WordPressでURLを変更した場合、新URLに自動でリダイレクトされることもありますが、そうでない場合もあるようなので「Redirection」というプラグインを使用してページのリダイレクトを管理します。

はじめに

「Redirection」というプラグインを使用して、ページをリダイレクトします。
・「Redirection」をインストール
・「Redirection」を初期設定

「Redirection」をインストール

WordPressのプラグインの管理ページで、「Redirection」プラグインを検索してインストールし、有効化します。
install_redirection_001

「Redirection」を初期設定

「Redirection」の初期設定画面を開きます。
setup_redirection_001

初期状態を確認します。
setup_redirection_002

おわりに

「Redirection」というプラグインを使用して、ページをリダイレクトできるように準備しました。

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  8. ページをリダイレクト(Redirection)
  9. ページのリンク切れをチェック(Broken Link Checker)

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検索サイトとの親和性を向上(All in One SEO Pack)

検索サイトとの親和性を向上させます。「All in One SEO Pack」というプラグインを使用します。

はじめに

「All in One SEO Pack」というプラグインを使用して、検索サイトとの親和性を向上させます。
・「All in One SEO Pack」をインストール
・「All in One SEO Pack」を初期設定

「All in One SEO Pack」をインストール

WordPressのプラグインの管理ページで、「All in One SEO Pack」プラグインを検索してインストールし、有効化します。
install_allinoneseopack_001

「All in One SEO Pack」を初期設定

All in One SEO Packには、様々な機能があります。必要な機能を選んで設定を行っていきます。

おわりに

「All in One SEO Pack」を使用することで、検索サイトとの親和性を向上させることができました。

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アクセス統計をしっかり分析(WP Slimstat)

アクセス統計をしっかり分析できるようにします。「WP Slimstat」というプラグインを使用します。

はじめに

「WP Slimstat」というプラグインを使用して、アクセス統計をしっかり分析できるようにします。
・「WP Slimstat」をインストール
・「WP Slimstat」でアクセス統計をしっかり分析

「WP Slimstat」をインストール

WordPressのプラグインの管理ページで、「WP Slimstat」プラグインを検索してインストールし、有効化します。
install_wpslimstat_001

「WP Slimstat」でアクセス統計をしっかり分析

WordPressのメニューから「Slimstat」を選択すると、アクセス統計をしっかり分析することができます。以下の例では、「Real-Time Log」を選択しています。1アクセスにつき1レコードで、1分おきにアクセスログが更新されるため、どのようにサイトをアクセスしているのか手に取るように分かるようになります。
using_wpslimstat_001

おわりに

「WP Slimstat」を使用することで、アクセス統計をしっかり分析できるようになりました。

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アクセス統計を一目で確認(Count per Day)

アクセス統計を一目で確認できるようにします。「Count per Day」というプラグインを使用します。

はじめに

「Count per Day」というプラグインを使用して、アクセス統計を一目で確認できるようにします。
・「Count per Day」をインストール
・「Count per Day」でアクセス統計を一目で確認

「Count per Day」をインストール

WordPressのプラグインの管理ページで、「Count per Day」プラグインを検索してインストールし、有効化します。
install_countperday_001

「Count per Day」でアクセス統計を一目で確認

ダッシュボードから「Count per Day」を選択すると、アクセス統計を一目で確認することができます。
using_countperday_001

おわりに

「Count per Day」を使用することで、アクセス統計を一目で確認できるようになりました。

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文字列を一括置換(Search Regex)

ページすべての文字列を検索して、該当の文字列を置換できるようにします。「Search Regex」というプラグインを使用します。

はじめに

「Search Regex」というプラグインを使用して、ページすべての文字列を検索して、該当の文字列を置換できるようにします。
・「Search Regex」をインストール
・サイトのバックアップを取得
・「Search Regex」で文字列を置換

「Search Regex」をインストール

WordPressのプラグインの管理ページで、「Search Regex」プラグインを検索してインストールし、有効化します。
install_searchregex_001

サイトのバックアップを取得

文字列の置換を誤ると元に戻すことができないので、文字列の置換前にサイトのデータベース(MySQL)のバックアップを取得しておきます。

「Search Regex」で文字列を置換

WordPressのメニューから「ツール」-「Search Regex」を選択します。「Search pattern」に検索文字列、「Replace pattern」に置換文字列を入力します。まず、「Search」および「Replace」で、検索対象と置換結果を確認します。検索対象、置換結果に問題ないことを確認したら、「Replace & Save」ボタンを押して実際に、文字列の置換を行います。

おわりに

「Search Regex」を使用することで、ページすべての文字列を検索して、該当の文字列を置換できるようになりました。

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コメントスパムを回避(Throws SPAM Away)

WordPressで記事を作成すると間髪いれずに、コメントスパムに悩まされることになります。ICT実験室は、日本人向けの日本語のサイトなので、英語でのコメントの必要性は少ないと考えました。そこで、日本語が含まれないコメントをスパムとみなす「Throws SPAM Away」というプラグインを使用します。

はじめに

「Throws SPAM Away」というプラグインを使用して、サイトにコメントスパム対策を施します。
・「Throws SPAM Away」をインストール
・「Throws SPAM Away」を初期設定

「Throws SPAM Away」をインストール

WordPressのプラグインの管理ページで、「Throws SPAM Away」プラグインを検索してインストールし、有効化します。
install_throwspamsaway_001

「Throws SPAM Away」を初期設定

「Throws SPAM Away」の初期設定画面を開きます。
setup_throwspamsaway_001
初期設定を確認します。
setup_throwspamsaway_002
ICT実験室では、以下の変更をしてみました。
・「コメント欄の下に表示される注意文言」の先頭に「※」を付加。
・「コメント欄の下に表示される注意文言」の文字サイズおよび文字の位置をスタイルシート(style.css)で調整。

p#throwsSpamAway {
	padding   : 3px 0 0;
	font-size : 12px;
}

<表示例>
setup_throwspamsaway_003

おわりに

「Throws SPAM Away」を使用して、サイトにコメントスパム対策を施しました。コメントスパム対策が楽になるといいなと思います。

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WordPressサイトのセキュリティ対策(SiteGuard WP Plugin)

WordPressは多くのサイトで使用されていることもあり、攻撃の対象となっています。「SiteGuard WP Plugin」というプラグインを使用してサイトのセキュリティ対策を行います。

はじめに

「SiteGuard WP Plugin」というプラグインを使用してサイトのセキュリティ対策を行います。
・「SiteGuard WP Plugin」を有効化
・「SiteGuard WP Plugin」を初期設定

「SiteGuard WP Plugin」をインストール

私の環境では、「SiteGuard WP Plugin」が導入済みでしたので、WordPressのプラグインの管理ページで、「SiteGuard WP Plugin」プラグインを有効化します。
activate_siteguardwpplugin_001

プラグインを有効化すると即座に管理ページのURLが変更されます。URLを控えて、必要であるならばブックマークを変更しましょう。
activate_siteguardwpplugin_002

ログインページにアクセスするとキャプチャの入力が必要になっています。
activate_siteguardwpplugin_003

「SiteGuard WP Plugin」を初期設定

「SiteGuard WP Plugin」の初期設定画面を開き、初期設定を確認します。
activate_siteguardwpplugin_004
※初期状態でも、セキュリティの機能が有効化されています。

おわりに

「SiteGuard WP Plugin」プラグインを使用してサイトのセキュリティ対策を行いました。

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サイトマップ(ページ索引)を作成(PS Auto Sitemap)

サイトのすべての記事一覧を表示したいことがあります。「PS Auto Sitemap」というプラグインを使用してサイトマップ(ページ索引)を作成します。

はじめに

「PS Auto Sitemap」プラグインを使用して、サイトマップ(ページ索引)を作成します。
・「PS Auto Sitemap」をインストール
・「PS Auto Sitemap」を初期設定

「PS Auto Sitemap」をインストール

WordPressのプラグインの管理ページで、「PS Auto Sitemap」プラグインを検索してインストールし、有効化します。
install_psautositemap_001

「PS Auto Sitemap」を初期設定

「PS Auto Sitemap」の初期設定画面を開きます。
setup_psautositemap_001
初期状態を確認します。
setup_psautositemap_002

setup_psautositemap_003

setup_psautositemap_003

setup_psautositemap_004

setup_psautositemap_005

setup_psautositemap_006

サイトマップ用の固定ページを作成し、投稿IDを控えます。
setup_psautositemap_010
設定画面で「投稿ID」を設定します。
setup_psautositemap_009

サイトマップが表示できることを確認します。
setup_psautositemap_011

サイトマップを好みのデザインに変更します。
setup_psautositemap_012

おわりに

「PS Auto Sitemap」プラグインを使用して、サイトマップ(ページ索引)を作成しました。

関連記事(WordPressをプラグインでカスタマイズ(ページ作成))

  1. 日本語の取り扱いを改善(WP Multibyte Patch)
  2. ページにアイコンを表示(Font Awesome 4 Menus)
  3. ソースコードを整形して表示(SyntaxHighlighter Evolved)
  4. パンくずリストを作成(Breadcrumb NavXT)
  5. お問い合わせフォームを作成(Contact Form 7)
  6. サイトマップ(ページ索引)を作成(PS Auto Sitemap)

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お問い合わせフォームを作成(Contact Form 7)

サイトへのお問い合わせフォームを作成します。「Contact Form 7」というプラグインを使用します。

はじめに

「Contact Form 7」というプラグインを使用して、サイトへのお問い合わせフォームを作成します。
・「Contact Form 7」をインストール
・お問い合わせフォームのショートコードをコピー
・ページにショートコードを設定

「Contact Form 7」をインストール

WordPressのプラグインの管理ページで、「Contact Form 7」プラグインを検索してインストールし、有効化します。
install_contactform7_001

お問い合わせフォームのショートコードをコピー

WordPressのお問い合わせのメニューで「コンタクトフォーム」を選択すると、既に「コンタクトフォーム 1」というフォームが作成済みになっています。そこで、「コンタクトフォーム 1」を選択して、お問い合わせフォームのショートコードをコピーします。
using_contactform7_003

ページにショートコードを設定

投稿ページあるいは固定ページを作成してショートコードを貼り付けます。これだけで、お問い合わせフォームを作成することができます。
using_contactform7_004

<お問い合わせフォームの表示>
using_contactform7_005

おわりに

「Contact Form 7」を使用して、サイトへのお問い合わせフォームを作成しました。

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